院長先生、危険がいっぱいです。
こんな時どうしますか?


「バリバリ仕事をしていたが、ガンになって十分に仕事が出来なくなった!」

「長期の入院や療養が必要になった!」

「病気やケガで、仕事に復帰するまでに相当の時間が、かかってしまった!」

「交通事故に遭って、後遺症が残った!」


このような場合、院長先生の医院や生活はどうなりますか?

院長先生の収入が大幅に低下するのではないですか? その他、療養や治療などの出費が大きくなり、その支払いも重くなってくるのではないですか?

また、ご家族の生活はどうなりますか? 先生とご家族の生活や子供の教育、将来はどうなるでしょうか?
家族が安心して生活していけるようにしておきたい。
子供がいる場合には、お金の問題で必要な教育が受けられない、というような ことが無いようにしたい。いずれも院長先生にかかってくる大きな責任です。


特に次のケースに該当する院長先生は要注意です。

(1)高収入(年収2000万円以上)だが、今は充分な蓄えがない。
(2)先生本人が健康上の理由などによって医師としての仕事ができなく なると、医院の売り上げが激減し(場合によってはゼロ)その結果、家族の生活も維持出来なくなる。
(3)多額の借り入れをしている。
(4)長期の入院や療養が必要になった場合に、収入を得る為の対策をしていない。


以上に該当する場合は、先生の生活保障や医院の経営維持が大変大きな問題 となるからです。

より細かく見ていくと、

(1)高収入だが、今は充分な蓄えがない場合については、こんな高いリスクがあるのです。 

院長先生本人に十分な現金資産(貯金など)があれば、収入が激減しても、その資産を取り崩していくことで、ある程度は対応する事が可能ですが、蓄えがまだ十分ではない場合は、たとえ現在の所得がかなり高い ものであっても、リスクが高いという判断になる場合があります。
ドクターの仕事は、高度な知識と技術、経験が必要とされる職業です。 しかし自分で働いて収入を得ていると言う意味で、勤労所得者の範疇に 属しています。
何らかの理由で働けなくなってしまうと、高いレベルであった収入は 激減する可能性があるという事。これがハイリスクという判断をする 理由の一つとなります。
先生の健康状態が悪化することによって収入が減少した場合に、生活の 維持や借金の返済のために取り崩す資産が十分になく、短期間で貯金が 底をついてしまうという状態です。

(2)院長本人が健康上の理由などによって医師としての仕事ができなく なると医院の売り上げが激減し(場合によってはゼロ)その結果、 家族の生活も維持出来なくなる。

健康上の理由などで、院長がそれまでのように仕事が出来なくなって しまった場合に、家族の生活や子供の教育が、望んでいたものと大きく 異なったものとなってしまうリスクが存在しています。
このリスクは、精神的に重く、大きなリスクではないですか。毎日が不安で落ち着かないというストレスを受けることにもなります。

(3)多額の借り入れをしている。

院長先生が、健康上の理由などで、それまでのように仕事が出来なくな ると、どうなるでしょうか。

(1)医院の売り上げはどうなりますか?

(2)借金の返済はどうされますか?

(3)医院の売り上げが激減した状態で、同じような金額の返済が 可能ですか?



特に借金の中でも、先生とご家族が住んでいるマイホームの返済を 目的としているローンは、特別なものです。それをどうしますか。 ここでは、医院の経営が立ち行かなくなり、借金の返済が厳しさが 増して、場合によっては不可能となるリスクが存在しています。

(4)長期の入院や療養が必要になった場合に、収入を得る為の対策をして いない。

院長ご自身が長期の入院や療養、それに近い状態になってしまった場合、 特別な対策をしていない限り、収入の大幅な減少が避けられません。 収入が激減した場合、ご家族が生活していくためのお金をどのように 用意されますか?
生活費は勿論ですが、リタイアするまでに用意しておきたいと思っていた備え(退職するまでには、十分に準備出来ると考えていた老後のための資金)も宙に浮くのではないですか。 安心してリタイアするために、長期にわたって積立てしていく過程に 潜んでいるリスク。
これらリスクを完全にカバーして、確実なものにしておく必要は ありませんか。

以上のリスクに対して具体的な対策は立てていらっしゃいますか?
立てていない場合は、どのようにされるのですか?


以上の中で気になる項目があった院長先生は、要注意です。 なぜなら、いずれかの項目に該当する先生は、長期の入院などで働けなくなった場合、経済的にかなり不安定な状態になる事があるからです。 出来るだけ早くその不安定な状態を、安心できる立場に変える必要があります。 そのための方法を特別に、ご提案します。それは、

院長先生、「あなたの片腕」、「先生の分身」を作るのです。

ご興味のある院長先生は、メールでお問い合わせください。 先生に合った、最適な方法をアドバイスします。

SL06−123−052

Copyright(C)2004-2006 medicallink Co.,Ltd All Rights Reserved.
.